このブロックは画面サイズに応じてボタンの位置、大きさが変化する特殊なブロックです。PCサイズでは上部固定、タブレット、スマートフォンではナビゲーション部分が上部固定され、ボタン部分が画面最下部に固定されます。編集画面は実際の表示と異なります。プレビュー画面もしくは実際の公開ページでご確認ください。編集についてはヘルプ記事の「フローティングメニューブロックの編集」もご覧ください。

What is IKIGAI?

”生きがい”って?
朝、目覚めたとき、「今日は〇〇をする日!」。〇〇が楽しいことだったら、それが”生きがい”。〇〇が苦しいことだったら、それは”生きがい”ではない。仕事が生きがいの人もいるし、子育てが生きがいの人もいる(そうでない人もいる)。”生きがい”を生きるとは、自分の命とつながって生きるということ。心がウキウキする毎日を過ごすこと。”生きがい”は特別な日にあるのではなく、”生きがい”は日常の中にある。

自分と出逢う。命とつながる。

全世界でIKIGAI Map Workshopを開催しています

これから、ファシリテーターを目指すあなたへ。

今、こんな方が受講されています。

  • もっとワクワクしたい!なにかに夢中になりたい。
  • これからは、社会に貢献したい。社会の役に立ちたい。
  • 子育てから解放され、仕事も定年。これから先がみえない。
  • つらいことがある。なんで私は生きているんだろう?って、時々考え込む。
  • 「生きがい」という言葉に惹かれた。よく分からないけれど申し込んだ。
  • これからは、今まで以上に人とのつながりが大切になると思う。
  • オンラインで世界中の方々とつながれる。と、聞いて「楽しそう!」直感です。
  • これからは、社会に貢献したい。社会の役に立ちたい。

Voice of participants

さまざまな”生きがいのかたち”

岡崎伊勢子さん(広島・学校司書・62歳)

How To do workshop?

IKIGAI Map ワークショップとは?

3つのIKIGAIワークショップ

オリジナルの”IKIGAI Map”(45㎝×45㎝)を使った「生きがいワークショップ」。マップを置いてIKIGAI Coachingを行ったり、様々なカードと組み合わせてセッションを行ったりすることができます。
生きがいがみつかる8つの質問(冊子8ページ)を使ったIKIGAI Coaching 。これまでの人生を振り返る質問が2つ。これからのビジョンを描く質問が2つ。そして、生きがいを見つける質問4つで構成されています。
KIGAI Map Workshopを開催することができます。「好きなこと」「得意なこと」「感謝されること」「理想に思うこと」の4つの視点で自分を知り、「THIS IS ME=生きがい」を見つけます。2019年1~3月、モニター実施200名の満足度は4.8(5点満点)
KIGAI Map Workshopを開催することができます。「好きなこと」「得意なこと」「感謝されること」「理想に思うこと」の4つの視点で自分を知り、「THIS IS ME=生きがい」を見つけます。2019年1~3月、モニター実施200名の満足度は4.8(5点満点)

IKIGAI Map Workshop

ダイジェスト動画

リアルワークショップ

オンラインワークショップ

What's facilitator training program

ファシリテータ養成講座とは

実践的に学ぶことができます

開発者の秋田稲美から直接学べる貴重な機会です。
IKIGAI Map ワークショップの目的や意図を理解されるためにも受講することをお勧めします。

スケジュール

養成講座カリキュラム

見出し

Day1
いまここにある幸せを可視化する IKIGAI Map Workshop の目的と価値
Day2
自己開示を促すワークショップ導入(有効的なアイスブレイクと友好的な講師紹介)
Day3
生きがい4つの視点分析フレームワーク①②(好き・得意)のファシリテーションポイント
Day4
生きがい4つの視点分析フレームワーク③④(感謝・理想)のファシリテーションポイント
Day5
and more フレームワーク This is Me(情熱・専 門・貢献・使命)のポイント
Day6
人生をかたちづくる思考&コラージュ(Visualization&Affirmation の科学的根拠)
Day7
雑誌、アプリを使ったマップのつくりかた(①写真を集める②保存する③コラージュする)
Day8
生きがいマップのシェアとフォローアップの目的と効果的な進行の仕方
Day9
公開ワークショップの行い方(準備から実施、フォローアップまで)
Day10
IKIGAI Mapワークショップ実施報告会
Day2
自己開示を促すワークショップ導入(有効的なアイスブレイクと友好的な講師紹介)
さらに、今なら!

先着300名様限定

開発者プロフィール

ひふみコーチ株式会社
秋田稲美(あきたいねみ)

秋田稲美(あきた いねみ)
ひふみコーチ株式会社 代表取締役社長

「あらゆる人の一番の幸せをさがそう」を経営理念に掲げるひふみコーチ株式会社は、独自のコーチング メソッド「ひふみコーチ」を用い、コーチングをコミュニケーションスキルではなく、幸せな人生を生きる哲学として広めている。親や先生のためのコーチング、ビジネスパーソンのためのコーチング、プロフェッショ ナルコーチ養成講座をオンラインワークショップで提供。また、小・中・高校生に「ひふみコーチング」を出張授業で届ける活動も積極的に行う。2017年1月に始めたオンラインのグループコーチング起業塾「起業ひふみ塾」は、塾生の30%近くが海外在住者が参加するなど好評。

『自分をひらく朝の儀式』『自分をゆるめる夜の儀式』(かんき出版)『できる上司の必須スキル 女心をつ かむ魔法のことば』(大和出版)『上司になったら覚える魔法のことば』(中経出版)など、著書多数。最新刊は、『zoomはじめました』(WAVE出版)


2002年開発
Dream Map🄬 世界へ、未来へ、夢のチカラでWorld Peace! → ドリームマップ普及協会
2010年開発Run for Peace🄬 ~世界を結ぶ私の一歩〜→ ラン・フォー・ピース協会
2019年開発IKIGAI Map🄬 自分にとって大切な人の”生きがい”に貢献する。→ 生きがい研究員
2020年開発MIRAI Map🄬 夢を原点として考えたとき、社会はどう再構築されるんだろう?→ 学校SDGs普及委員会
2010年開発Run for Peace🄬 ~世界を結ぶ私の一歩〜→ ラン・フォー・ピース協会

会社概要

社名 ひふみコーチ株式会社
経営理念
あらゆる人の一番の幸せをさがそう
目指す世界

コーチングによって自らの「好き」や「得意」を自覚した人は、自らの「強み」や「興味」を活かして社会に貢献することができる。その時、その人は人生で一番の幸せを味わうことになる。

つまり、人生で一番の幸せとは、自分自身を理解するということであり、そのまま受け容れることである。また、自分の潜在能力をフルに使いながら全力で社会に貢献することでもある。

あらゆる人が、一番の幸せと共にあること。それが、《ひふみコーチ》が目指す世界です。


代表者

秋田稲美

連絡先

ikigai@123-coach.com

所在地
○本社:〒108-0075東京都港区港南3-6-21コスモポリス品川3508
○事務局:〒466-0815名古屋市昭和区山手通1-17- 1シャンボール山手A棟204
ホームページ

HP https://123-coach.com/

創業理念

「ユヌス・ソーシャルビジネス」の7原則を目指します。
1.事業の目的は、利益の最大化ではなく社会課題を解決することである。
2.財務的、経済的な持続可能性を実現する。
3.投資家は投資額を回収する。しかしそれを上回る配当は還元されない。
4.投資の元本の回収以降に生じた利益はソーシャルビジネスの普及とよりよい実施のために使われる。
5.環境に配慮する。
6.雇用者は良い労働条件で給料を得ることができる。
7.楽しみながら取り組んでいく。

事業内容

1 小学生、中学生、高校生及び大学生のキャリア教育に関する塾の経営
2 コミュニケーション教育に関する教材の企画、制作及び販売
3 個人及び企業に対するコーチング及び教育研修並びにそれらの支援
4 インターネットを利用した教育システムの企画、開発、制作
5 書籍及び教育出版物の企画、編集、執筆、制作、出版及び販売
6 IT及び外国語の教育並びにそれらの企画、教材の編集及び制作
7 前各号に附帯または関連する一切の業務

目指す世界

コーチングによって自らの「好き」や「得意」を自覚した人は、自らの「強み」や「興味」を活かして社会に貢献することができる。その時、その人は人生で一番の幸せを味わうことになる。

つまり、人生で一番の幸せとは、自分自身を理解するということであり、そのまま受け容れることである。また、自分の潜在能力をフルに使いながら全力で社会に貢献することでもある。

あらゆる人が、一番の幸せと共にあること。それが、《ひふみコーチ》が目指す世界です。


ミッション
大きな愛の増幅
ビジョン
生きがい研究員が世界中でIKIGAI MAP WORKSHOPを開催し、地球に愛が増幅している。
ビジョン
生きがい研究員が世界中でIKIGAI MAP WORKSHOPを開催し、地球に愛が増幅している。
この取り組みにより、国連で定めた持続可能な開発目標(SDGs)の目標16・17に貢献します*「持続可能な開発目標」(SDGs)について(PDF)

生きがい研究員より、あなたへ。

自分らしく生きるとは

人生の最後に「もっと自分らしく生きればよかった」と後悔する人がいるらしい。ここでいう自分らしく。とは、いったいどういうことだろう? 生きがい研究員たちは、この問いへの対話を重ねてきました。

私たちの結論は、こうです。まず、「好き」なことで人生を埋め尽くす。毎日毎時毎分毎秒、とにかく「好き」なことを優先する。そして、「得意」なことで人の役に立つ。 楽しみながら「得意」の道を極める。すると、「感謝」されて生かされる。つまり、「感謝」が収入となり生活ができる。最後に「理想」をみつめる。この時の視点はずっと先(自分がこの世を去ったのち)をみる。ずっと先(たとえば1000年後)の未来をみて、今できることをする。

「好き」「得意」「感謝」「理想」この4つの重なりが自分らしさ。世界で一つだけ、唯一無二の命を愛おしみ、自分の命とつながって生きたい。自分の命とつながって生きる仲間を増やしたい。そんな気持ちで活動しています。ご一緒に!!!お待ちしています。