人生に「夢中」を取り戻そう

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2024年1月開始7期生募集開始!

ファシリテーターが7期募集の意気込みを話しました

1月生募集にあたって修了者と直接話せるイベント開催します!

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最後に、 夢中になったのはいつですか?

ご飯を食べるのも、 時間が経つのも忘れてしまうくらい、 夢中になった時を思い出してください。

ただただ、 楽しくて楽しくて。
他の人にとっては馬鹿馬鹿しいことでも、 夢中になって、 一心不乱にやっていた時間。
それを思い出すと、 ワクワクしたり、体が熱くなったり、 その時の空気、音、風、匂いまで蘇ってきませんか?



誰に言われた訳でもなく、 何のためでもなく。
ただやりたいから。 それ以外の理由なんて考えられない。
それがWILLです。


本プログラムはそんなWillのエネルギーを回復し、 Willに基づく行動技術・技能を習得します。
もしあなたが、 「今が悪い訳ではないけど何かが違う」 と感じているなら、 WILLを忘れてしまっているのかもしれません。

WILLを取り戻しませんか?
人生に「夢中」を取り戻しませんか?

「夢中」がある人生って、 幸せだから。

本プログラムの対象

  • 今まで会社で一生懸命働いて来た方
  • やりたいことはあるけど、思うように進まない方。
  • 複業、独立、セカンドステージを見つけようと思っている会社員。
  • 特にやりたいことが思いつかない方。
  • 何か常にもやもやしている方。
  • 本当の自分を見つけたい方。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

自ら行動できる/できない人の違い
〜LIFE SHIFTプラクティショナー®とは?〜

・あの人はなぜあんなに自分から動けるんだろう?
・なぜ家族がいるのにスパッと会社を辞められたのか?
・なぜあんなにもポンポンとプロジェクトを生み出せるのか?
そんなふうに思ったことはありませんか。

自ら行動できる人、自ら行動することが難しい人の両者の違いを観察した結果、大きな違いはやりたいことWillに対する「行動障壁の認識」にあります。
例えば「会いたいと思った人に会う」ということに対して、自ら動ける人は”すぐに”アポイントを取りますが、自ら動くことが難しい人はアポイントをとらず会わずに終わるように見受けられます。そして会った方には新たな事が産まれ、会わなかった人は何もなく終わる。
これは一例に過ぎませんが、私たちは日々あらゆるやりたいことの「する」「しない」の判断をして生きています。

そしてやりたいことを極力「しない」ことを繰り返していった結果、新たな活動をする行動障壁を超えることが難しくなる。更には、自らのやりたいことすら忘れてしまう方がいます。
その一方で、やりたいことを極力「する」ことを繰り返した方は、どんどんやりたいことが産まれ、更に経験により行動障壁そのものが低下することで行動が容易になっていきます。

LIFE SHIFTプラクティショナーとは、こういった自ら行動できる状態にある人のことを指しており、本プログラムは、自ら行動できる状態にある人を一人でも増やしたいという想いから実施しています。

どうしてWillを忘れてしまったのか?

私たちは学童期以降、つまり10歳以前から学校・会社でWillに基づく行動を経験してこなかった。

学校ではWillに基づく行動の方法を学ばない

振り返ってみて私たち大人がWillに基づく行動を学んだことはあるでしょうか?
私たちの過去を思い出して、そして今の子どもたちが学んでいる姿を見てすぐ思い浮かぶのは「宿題」です。本人の意思に関わらず、与えられた宿題をやらなければいけないことMustとしてし続けたことから、Mustに対する実行能力は高い状態になっていると思います。
唯一Willに基づく行動を学んでいるとすれば、大学の数年間だけではないでしょうか。このように私たちは、人生の中でWillに基づく行動の方法を学んでいないため、経験者のみにそのノウハウが蓄積されている状態と言えます。

会社でMustの実行能力が強化される

では会社に入ると何が起こるでしょうか?
会社は利益を産み出すことが役割であり、従業員を抱えた会社であれば利益を産み出すためにも、会社にとってのMustの仕事をしなければいけません。
会社員経験がある方の中には「一生懸命提案した新規顧客から1000万円の受注した営業担当者」よりも「淡々とやるべき仕事をした既存顧客から10億円の受注をした営業担当者」のほうが評価された経験をお持ちの方もいると思います。
ただ、これは株式会社の宿命とも言えることで、つまり会社では自ずとMustの実行能力が強化されていくことになります。

MustがWillを抑圧する

企業におけるキャリアのフレームワークでは「Must・Can・Will(Want)」が挙げられ、重なる領域を広げていくことが企業において目指すべきキャリア開発支援の形と言われてきました。
しかしながら、私たちは学校・会社においてMustの実行が強く求められ生きてきており、Mustを優先するがあまりWillが抑圧されてしまっている。つまり消えそうな火になっていることが「やりたいことが特に無い」状態と言えます。

今なぜWillが求められているのか?

成長の天井にたどりついた資本主義により行き倒れることが無くなった一方で、解決できなかった社会課題が残存する中、人生100年時代を幸せに生きるために私たちに求められているのがLIFE SHIFTであり、その原動力になるのがWill。

成長の完了した「高原状態」の社会が到来

山口周氏著「ビジネスの未来」では、この50年近くの間で先進7カ国のGDP成長率及び労働生産性上昇率が鈍化していることが紹介されており、私たちの今を成長の完了した「高原状態」の社会と表現しています。
それを裏付けるように、厚生労働省が公表している資料(※)においても「G7における共通の課題として、近年では実質労働生産性の上昇率が伸び悩んでいる」と明記されています。

※厚生労働省 平成30年版 労働経済の分析「G7における労働生産性の増減率の推移について」

Mustを手放す時期に来ているのではないか

高原状態となった現代、私たち人間がこの地球に降り立ってから初めて”衣食住に困らない”時代となりました。高品質でセンスのいい衣料品がファストファッション店で手に入り、食べたいものも贅沢をしなければ大抵は手に入ります。更に住環境は、人口減少により地方では車の値段よりも住宅の値段が安いケースが出てきています。加えて、国の社会保障により、日本に住んでいて行き倒れることはまずありません。
このような安心安全な社会環境下で、Mustはそもそも存在するのでしょうか。確かに最低限の生活をするために稼がなければいけないこともあるかもしれません。しかしながらその最低限をクリアしていれば、Mustをもう手放しても良いはずです。

視野を広げると問題山積みの現代

その一方で、現代社会は資本主義のもとで解決出来なかった問題があります。温暖化問題、環境問題、ジェンダーギャップ、貧困問題、低賃金にあえぐケア労働など山積みの状態ではないでしょうか。既出の山口周氏著「ビジネスの未来」においても「市場は『経済合理性限界曲線』の内側の問題しか解決できない」と述べられており、市場原理では解決できない問題が残存してしまっているのが、現代です。
身近な例を挙げるとすると、子育てをする共働き夫婦で、収入が高い男性が沢山働き、収入が低い女性が子育てをメインでするということは家庭における経済合理性から見れば妥当とも思えますが、こういった役割分担こそがジェンダーギャップを産み出しています。

100年人生を幸せに生きるかどうかは本人次第

このような成熟した社会環境の中で、書籍LIFE SHIFTによれば、私たちは100歳を超えて生き、70代、80代まで働かなければいけないと言われています。

あと何十年も生き、働くことが見えている私たち。

「誰かが定めたMustに応える行動」と「自らのWillをもとにした行動」。社会を作っていくためには、どちらも大切ではあると思います。その選択をできるようにしていくことこそが一人ひとりの幸せにつながると私たちは考えています。

内容・カリキュラム

プログラムで実施すること
〜Plan・Do・SeeからWill・Do・Feelへ〜

従来のキャリアアップやスキルアップをする際には、思考をベースとした計画(Plan)→実行(Do)→評価(See)というサイクルで行われていました。
本プログラムでは、この流れをニーズをベースとしたやりたい(Will)→実行(Do)→感じる(Feel)のサイクルに変えることで、「Willのエネルギーを高め」、「Willに基づく行動技術・技能を習得」します。

プログラムが想定する受講者の変化

■受講前:
Willに基づく行動Doをしないがため、心の引き出しに大量のWillの残骸が貯まる。更に、Willに基づく行動をしたことが無いので、行動技術・技能も無い。結果、現実感の無い妄想の中で自分探しをすることになる。

■受講後:
受講中に、Will・Do・Feelのサイクルを回す行動技術・技能の提供とエンパワメントをし、受講後に自走を可能な力を養う。受講後、受講者自らが日常で継続することで、自ら行動出来る状態にあるThis is Meを確立する。
■受講前:
Willに基づく行動Doをしないがため、脳の中に燃えなかった大量の湿った薪のようなWillの残骸が溜まり、脳の中に余白があまり無い状態になる。
この結果、スグに心の余裕が無くなる、常に忙しいという精神状態になったり、過去に行動しなかったことがスグに浮上してきて新しい活動を自ら制約するようになる。

■受講後の日常:
Willに基づく行動Doをして、Willを燃焼させた結果として、Willの残骸が貯まらないため、脳の中に余白が出来る。
Will自体も、乾燥したWillだけが残ることになり、燃焼しやすい状態になる。
この結果、受講前よりも忙しいことがあっても心の余裕が出来るようになる。また日常で嫌なことがあったとしても余裕があるため、冷静な対処がしやすくなる。

セッションイメージ

参加者がWillからはじめる日常を生み出せるよう「グループセッション&フォロー」と「パーソナル・コーチング」の両面でエンパワメントします。

①グループレッスン&フォロー
◯グループレッスン(2時間x5〜7回を予定)
・Willからはじめる行動技術の伝達をするとともに、レッスン内で体感をいただきます。
・隔週で実施するもののある程度のINPUTが出来たら、途中、参加者が自走する期間を設定します。

◯チャットフォロー(期間中随時)
・Willからはじめる日常の中で起こる、”今ココ”で必要な行動技能を適宜フォローします。

②パーソナル・コーチング(50分x6回・隔週)
・1to1コーチングで、参加者自身の行動変容の伴走します。

セッション終了後のフォローアップ

3ヶ月のプログラムの終了後、自走可能な状態となった認定者同士で、新たな活動を産み出したり、自走が難しいときに支え合いのために、起業ひふみ塾のクラス「Willからはじめよう修了者(+)(毎月1回)」にてフォローアップを行います。

修了者インタビュー

本プログラムの修了者のみなさまのインタビューをしました

いのさん/海外駐在歴のある経理マネージャーがコーチとしても活躍!

あやこP/大企業の管理職からフリーランスに転身

えっしー/生きづらさを抱えつつ、東京でママチャリをぶっ飛ばしていた悩めるワーママが自分ビジネスに完全に脱却した秘訣

ほりちゃん/”ちゃんと”することが苦手で変わった人扱いされていたワタシが創作家として歩み始めたコツ

みほげ/ADHDの特性があるかもと自覚しているみほげ。世界を旅した元CAの幼児教育への情熱

30代会社員・男性

Q.プログラム受講前のあなたと受講後のあなたを比較して変化したことがあるとしたらそれはなんですか?
自分の心の奥深くにある「したい」「やりたい」「やめたい」を大切にして行動できるようになった

会社員・女性

Q.プログラム受講前のあなたと受講後のあなたを比較して変化したことがあるとしたらそれはなんですか?
最中も終わってからも、FBメッセンジャーで、誰かがメッセージする度、「私も何か自分に対して制限してることはないか?」意識できる。その意識する機会が増えたことはありがたい。

30代会社員・1児ママ

Q.プログラム受講前のあなたと受講後のあなたを比較して変化したことがあるとしたらそれはなんですか?
1. 受講前:いいなぁーと思うことを脳内やスマフォに保存(save)するだけだったが、受講後:いいなぁーと思ったことに出会ったら、やれる方法を検索してdoするようになった。
2. 受講前: 常に時間に追われていた、受講後: なぜか気持ちに余裕がある。受講前に比べて、自分のやりたいことをほとんどやってるはずなのに、時間管理や緩急のバランスが取れている気がする。自分と向き合う、自分のための時間を、贅沢と思わず、生活に取り入れている。そして、仕事の締め切り等にも早くなった笑

40代会社員・女性

Q.プログラム受講前のあなたと受講後のあなたを比較して変化したことがあるとしたらそれはなんですか?
受講前から私はWillで生きていた部分は少なからずあったのだと思います。まずそれに気づけたことは良かったです。
では、なぜ以前モヤモヤしていたのかというと、私の中の仕事の部分がWillじゃなく、実は大きな社会構造にハマることを潜在的にずっと求めていて、私の中の一部がそれにハマれている領域においては、かなり受け身かつ滅私奉公的スタンスが多いんだなと気づきました。つまり、自分の意思でやっていることなのかそうじゃないのかの区別がなく、仕事が自身と一体化してしまい、意図してやる・やらを決めていないのだと思います。なんとなくの流れ、なんとなくの立ち位置、なんとなくの私、が仕事と同化してしまっていたのだと思いました。気持ち的には切り離していたつもりですが、過去から今にかけて結局私の人生が切り離れていない、流れるままに浮遊し続けているから、Willの出し場がなくモヤモヤするんだなとわかりました。与えられた環境に感謝をして、その仕事に没入できたことは良かったことだと信じているけど、周りにいる人も環境も時代も変わるし、私自身の気分も価値観も変わるので、自分の気持ちの変化を恐れず(諦めではないと信じたい)、自身で変えたいと決められることを増やしたいと思っています。
そのためには、やはり行動技能をもっと身に着けたいんですよね。

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2021年11月3日にプログラム完成イベントしました

募集要項

◆講座の目的・ねらい 本プログラムを通して、Willのエネルギーを高めるとともに、Willに基づく行動技術・技能を習得する。
◆募集対象 ・会社以外での働き方を見つけたい、会社員 ・副業・起業を考えている会社員
・ここではないどこかに、自分の居場所や働きがいのある職場を探している方
・いつももやもやしている方

・本プログラムの受講開始から12ヶ月間ひふみ塾を有料で受講いただくこと。(ひふみ塾クラスの中でフォローアップをするため。)
◆内容
○内容1 グループレッスン&フォロー(2時間×7回)
・Will・Do・Feelを回すための技術伝達と体感を行うことをレッスンにて行います。
・Facebookメッセンジャーを用いて週次や適宜フォローをします。
・グループレッスン日程は参加希望者と調整して決定します。ただし、会社員の方が参加出来ることを考えると日本時間の20時以降が有力です。基本的に隔週で実施します。(万一参加できない日程がある場合は、動画にてシェアさせていただきます。)

○内容2 パーソナル・コーチング(50分×6回)
・参加者お一人お一人の変容を支援するため、パーソナル・コーチングを並行して受けていただきます。
・コーチは本HPでご紹介している運営メンバのコーチング担当を、事務局にて割り振りをさせていただきます。
・日程は、各コーチと調整頂き、基本的に隔週で実施いただきます。
◆日程
7期生日程:
◆火曜午前クラス(10時-12時)
1月23日 Day1/2月6日 Day2/2月20日 Day3/3月5日 Day4/3月19日 中間フォロー
(春休み)
4月9日 Day5/4月23日 Day6

◆月曜夜クラス(21時-23時)
1月22日 Day1/2月5日 Day2/2月19日 Day3/3月4日 Day4/3月18日 中間フォロー
(春休み)
4月8日 Day5/4月22日 Day6

※お子さんがいらっしゃる方の過ごし方を考慮し、春休みの時間を空けています。
◆募集人数・最小催行人数
月曜夜クラス、日曜夜クラスでそれぞれ定員6名(最小催行人数3名)
◆認定
受講終了後、レポート提出により「LIFE SHIFTプラクティショナー®認定」を行います。
◯認定条件
・全グループレッスンの受講
(グループレッスンは欠席の際には動画視聴にて代替可)
・6回のパーソナル・コーチングの参加
・最終レポート(Willと行動技術・技能まとめ)の提出
◆受講料(税込)

219,000円
※受講料、起業ひふみ塾1年分の月謝、初期サポート費用を含みます。

<既に起業ひふみ塾に参加されている方向け>
受講料123,000円 + 起業ひふみ塾8,000円(毎月)
※ただし、受講開始から起業ひふみ塾に最低12ヶ月参加いただくことが条件となります。12ヶ月未満で解約される場合は、12ヶ月分の残分をお支払いいただきます。

◆オプション料金 ●提携コーチ指名料
+18,000円(税込)
◆お支払方法 ひふみコーチ会員管理サポートシステムからお支払いいただきます。
・クレジットカード
・ペイジー(銀行振込)
・コンビニ払い
◆キャンセル 受講のキャンセルは、キャンセルが判明した時点で受講者から当社に速やかに、メール等の方法により連絡をお願いします。

キャンセル料は以下のとおり申し受けます。
(1)講座受講⽇の前⽇以前の解約
受講料から5%の⼿数料を差し引いた残⾦を返⾦いたします。

(2)講座受講⽇以降の解約
受講料は返⾦いたしません。
◆登録商標
LIFE SHIFTプラクティショナーは、ひふみコーチ株式会社の登録商標(第6568303号)です。
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ご参加にあたっての注意事項

成果をお約束する講座ではありません。
セッションやメッセンジャーによりWill・Do・Feelのサイクルを回すための支援をするものの、本プログラム期間中に何らかの成果を作り出すためには、ご自身で行動をすることが必要です。
是非、今までやったことが無いことを本期間中にTRYをしてみてください。

Doをする時間が必要です。
Doをするためには、今までと異なる時間の使い方が必要になります。例えば人に会う、学ぶなど。時間をどのように使うと何が得られるのか、ということも本プログラムの中でご体感いただきたいと思います。
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。

よくある質問

  • 1to1のコーチングを既に受けています。講座のコーチングは受けなくていいですか?

    講座にて提供するコーチングは必要に応じて、グループセッションとの連動を行っていくため必須とさせていただきます。既にご契約されている1to1のコーチングを受講中継続されるかどうかは、ご検討いただければと思います。
  • 起業は考えていないのですが起業ひふみ塾への参加は必須でしょうか?

    周囲にMustが強い方の環境の中で生きていると、Willを言葉に出すことすら、はばかれないでしょうか? 起業ひふみ塾の参加者の中には、起業する/しないに問わず、生きたいように生きることを志す、Willに溢れた様々な方がいらっしゃいます。Willをもとに生きるためにも、起業ひふみ塾を有効活用することが大事だと考えています。なお、フォローアッププログラム「修了者 for Willからはじめよう」に参加いただくために、起業ひふみ塾の参加は必須とさせて頂いています。
  • 企業内で本プログラムを実施していただけないでしょうか?

    可能です。条件等についてはご相談をさせていただきますので、お問い合わせください。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

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運営メンバ

Willを再発見し、行動したことで今がある、元会社員の2人のファシリテータに加え、会社員経験者を中心としたメンバで運営をしています。
松村直人
ファシリテーター
起業ひふみ塾ファシリテーター/ひふみコーチプロコーチ養成講座ファシリテーター/CTIコーアクティブ・コーチング応用コース修了

1972年千葉生まれ。2014年6月に17年勤務した株式会社NTTデータから独立。コーチングを受けたことをきっかけに2013年に行ったPerfumeのライブで、同じIT領域においても人に感動を与えられる事ができることを知り、Willに基づく生き方を探求し始める。
現在は、一人ひとりが自分らしく生きること、表現することを後押しすべく、会社員時代に培ったビジネス立ち上げ経験 及び IT導入支援経験をもとに、2017年の起業ひふみ塾の立ち上げ期から、塾のバックヤードづくりと塾生のビジネス立ち上げ支援している。また独立以降ビジネス以外においても、東洋医学、発達障害、歴史、情報芸術、移住・2拠点居住、資本主義、家族など様々な領域の見識を深めている。
池田郁恵
ファシリテーター/コーチング担当
ひふみコーチCo., Ltd.認定プロフェッショナルコーチ

1980年東京生まれ。大学卒業後から約10年間、IT企業で地方銀行システム開発のプロジェクトマネジメント一色のキャリアの中で、2011年の東日本大震災がきっかけでそれまでの働き方や生き方に違和感を感じ、自己探究のために様々な学びのコミュニティに参加しはじめる。
2014年に出産・育休を経て復職後、子育てをしながらオフィスと家の往復であっという間に過ぎていく生活を変えるために思い切って退職。その後さまざまなご縁から、学んできたことを活かしていろいろな場づくりに仕事として関わるようになり、現在はフリーランスとして企業の対話型研修や人材育成に携わったりイベントやワークショップのファシリテーションを仕事として自分の好きなペースで働いている。
井上正夫
コーチング担当
ひふみコーチCo., Ltd.認定プロフェッショナルコーチ

海外駐在12年(インドネシア7年、中国5年)を経て、現在は富山にて勤務。企業内にて、業績管理、収益改善プロジェクト推進を実施。
ひふみコーチCo.,Ltd.認定プロフェッショナルコーチとして活動中。
海外でのダイナミックな業務内容や経営に近い立場での仕事にやりがいを感じていたが、やらなくてはいけないことに追われる日々の中で、「このままでいいのか」「自分のやっていることは社会のためになっているのか」などモヤモヤした気持ちを抱えながら働いていた。転職や起業など環境を変えることばかりを考えていた中で、「コーチング」を知り、コーチとの対話から、自分の内側にある理想の状態や思いを言語化することができ、日々の行動変容に繋がり、モノの見方や考え方が変わっていった。モヤモヤした気持ちもなくなり、本業での結果にも繋がった。
コーチングに出会い、自分自身の想いを大切にすること、さまざまな可能性を信じて行動することができるようになり、自分の人生を自分でつくっている実感を感じられるようになった。同じように現状を打破したい、そんなモヤモヤした気持ちを抱えたビジネスパーソンの課題解決にコーチングを活かしプロコーチとして活動中。
大切なものを大切にして、やりたいことをやりたいようにやる、
そんなパッションで生きる人を増やすため、パーソナルコーチとしてビジネスパーソンのビジョン実現のサポートを行う!

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提携コーチ

Willからはじめる生き方を実践する魅力的な、提携コーチを指名することができます。(指名料+18,000円)

提携コーチは、Willからはじめようを修了し「LIFE SHIFTプラクティショナー」認定を受けた方でかつ、プロコーチ資格認定を受けている方です。そして、何よりもWillからはじめる生き方に目覚め実践し、本プログラムが好きになっていただいている方です。
コーチとしても、メンターとしても提携コーチの生き方に共感できる方は、是非ご指名ください。
江島 裕美子
LIFE SHIFTプラクティショナー(Willからはじめよう1期生(2022年4月修了))
ひふみコーチCo., Ltd.認定プロフェッショナルコーチ
ニューヨークライフバランス研究所認定ポジティブペアレンティングコーチ
ーーー
カリフォルニア在住。2児の母。
幼少時より自己肯定感が低く、外資系企業勤務中、仕事上の失敗をきっかけに「うつ」を発症。回復後も心から幸せを感じることができず、強い生きづらさや、産後の夫婦関係の悪化、うまくいかない子育てに苦しむ。
2018年、NYライフバランス研究所でポジティブ心理学を学び始め、家族関係が大きく改善。2020年から「ポジティブ心理学を伝えたい」という強い気持ちから認定講師としての活動を開始。
その後、ひふみプロコーチ養成講座で自分自身とより深く向き合うコーチングを学び、2022年ひふみコーチ㈱プロフェッショナルコーチ認定取得。ポジティブ心理学とコーチングの親和性に注目し、ポジティブ心理学をベースとした「自分と繋がるコーチング」セッションを随時募集中。

https://linktr.ee/esshie
大野 富美子
LIFE SHIFTプラクティショナー(Willからはじめよう1期生(2022年4月修了))
ひふみコーチCo., Ltd.認定プロフェッショナルコーチ
キャリアコンサルタント
ーーー
東京在住。
20年間教育関連会社に勤務していたが、コロナ禍で、自分を取り巻く環境や社会が大きく変化していく中、「これからどのように生きていくか」自分の人生を見つめ直し、退職を決意。
退職後は、目の前の人が、自分らしく幸せに生きていくための力になりたい、とキャリアコンサルタントの資格を取得。
同時期に、Willからはじめようを受講し、自分らしく生きるとは、自分を大切にしながら自分の価値を認めていくこと、であるという大きな気づきを得た。
様々な学びを通して、今後はそれらを伝え多くの方の力になりたいと、プロコーチ養成講座でコーチングを学び、2023年ひふみコーチ㈱プロフェッショナルコーチ認定取得。
現在は、学びや自身が経験した大病からの気づきなども伝えながら、「その人らしく幸せに生きる」ためのコーチングセッションを提供している。
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